[ツッコミナシRSS]
2004-11-01(月)
[長年日記]
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ニセの個人情報入力ポップアップのURLは"http://206.105.7.29:85/st2/index.htm
"でした。
昨日書いたHikiの画像貼り付けの改善の件だが、attach.rb/attach.cgiのデータディレクトリと参照URLを、tDiaryのimage.rbプラグインをまねて現行のキャッシュ/attach/配下から、Hikiディレクトリ/images/配下に移すだけでそれっぽく動くようになった。速度は劇的に改善(当たり前)。
あとはimage.rbにあるようなalt属性をつけたり、サムネール表示から画像にとばす記述を生成するメソッドがあれば便利なぐらいか。
先月OURsを買ったときに『ラブ・バズ』がキングダムから引っ越しということでキングダム無くなるの?とおもってたら、最終号がでてたんですな(11/5には出てたのかもしれない)。
東本昌平『キリン』はヤングキングで継続。志村貴子はOURs。『イケてる刑事』は・・・確認し忘れたが最終回だったような。
ちょっと日付が違うのですがRSSの確認です。
makerss.rbのお試し版テスト中。
って、うまくいってないし。
confとか見直すべ。
(makerss.cacheはそれなりのような感じ)
2巻だけど2巻と書いてない。
骨董屋でバイトする裕介は珍骨董をめぐってお客さんの女性や大学の先生といろいろエッチする羽目になっているが、心を寄せている骨董屋の女社長・聖衣子とはいまだそこまでいってない、というか告白すらできてないが…。
という展開は同じなのだが、相変わらずエロい。萌え絵じゃないけど。
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どういう周期で出てるのか知らないのだけど買ってる雑誌。
おがきちか『エビアンワンダーREACT』は、前回ハウリィを置き去りにして出発したフレデリカだが、旅先で盗賊と当たったときに言葉を封じられて捕まってしまい…。いい話。
夢路行『やさしい夜を待って』は、『モノクローム・ガーデン』風の話だけども、『夜話』と交差している話だった。夜話のキャラクターや喫茶店が出てくる話。
よくわからないながらも読みつづけている高遠るい『CYNTHIA THE MISSION』は、シンシアと果苗の裏の対決の話だった。そうかそういう設定だったか…。1話読んでなかったからよくわからなかったんだよな。
コミックスもでている藤枝雅の『ティンクルセイバーNOVA』は新連載がスタート。しかしこの雑誌のペースだといつ本にまとまるかわからんぞ。
結城心一『まとちゃん』はいつもの調子だが、多少人間にちかづいたかも :-)
知らなかった人出は、武梨えり『モーリー』がちょっとよい。
親を事故でなくした諸葉の前に現れたのは死神、メメント・モリのモーリーと名乗る。心を閉ざして、なれ合うことも嫌って学校で孤立する諸葉だが…。という話はともかく、この諸葉が黒髪の長髪おかっぱ(変な言い方)に眼帯片眼ちゃんで黒タイツとなかなかの重装備です。
恒例の百合姉妹。もうvol.5です。
蔵王大志(つだみきよ)+影木栄貴の連載?『First Kiss』は前回の女子校もののシリーズ。こんどは学校の先生(の高校生時代)の話。
林家志弦『ストロベリーシェイク』。相変わらずバカ話というか暴走というか :-)
ナヲコ『VOICE』はあいかわらずしもぶくれなぽっちゃりなほっぺたがよいの。
引きこもりのかなが心の支えにしているのは歌手のHINAの歌。
久しぶりに外に出かけてHINAに似せた髪型にしてもらった帰りにHINAに偶然であってしまい、思わず「大好きです。幸せになってください」と感謝の言葉と持っていたいちご大福をわたしてしまう。そのHINAは歌で行き詰まっていたが、外で掛けられた言葉が引っかかって、WEBサイトにメッセージ書き込みできるようにしてもらう。そこをきっかけに再度ふたりの間に交流が。短いので無理がある気もするが、うまく話がまとまってていい感じ。
タカハシマコ『あかいかさ、しろいかさ』は女の子っぽい子と、がさつと思われてる女の子。女の子が女の子を意識するとき。タカハシマコらしい話。
東雲水生『恋姉妹』はせっかくあこがれて入学したのによそよそしく振る舞う先輩とやっとうち解けることができたが…。
藤枝雅『鳥籠の巫女と気まぐれな魔女と』は前に載った話が連載化。
巻中カラーのウラ百合姉妹は、…たいしたこと無かった。
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makerss.rbの新しいものの正式版に入れ直した。
いままで期待通りに動かなかったのは……まちがって古いoutput_rdf.rbもいっしょに動いていたので上書きされていた(爆)
シクシク…
CRAFT掲載分なのでぜんぶボーイズラブです。つーてもすごく軽いというかエロ度あまり無いけど。
いやいや、すげーいいです。
少女小説家の父親の息子は離婚後女装の似合う女の子になっていた話のシリーズはその女装男子がかわいい。
ジェームズとクラリッサの屋敷を訪れたアーネストの話『天使も踏むを恐れるところ』の連作がよいです。クラリッサかわいすぎヽ(^o^)丿
説明できん!
烏森の土地を封印できるか考えてみたり、ウロ様と仲良くしたり。
結構いろいろと(実は後付なのかもしれないけど)、当初の説明の裏面を暗示するようなものをだして来ている。
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BLADEの増刊号らしい。読み切りばっかり。
志村貴子『すてきなあのこ』。三つ編み!のクラスメートを見つめたり告白したりしたらいやがられたりして。なぜか魔女といってる彼女に近づくために自分も魔女を目指すといって入部したら、障害が。ここでいきなり主人公たちがゲームキャラクターで、リセットされたことがわかる。という筋はどこかでも見たことがあるのだが、なんか前半と後半のギャップがおもしろい。
藪京介『チキチキ阿羅漢荘』。『私立聖カトレア幼稚園』の人。親が管理していたアパートに戻ってきたら、変な風に改造されていて、しかも幽霊がすんでると説明されて。
浅野りん『ライヤー・ライヤー』。神社で神様に片思いの彼とくっつけてくださいとお願いした翌日に振られてしまった主人公が、またまた神社にきて神様になんでやねーーんと文句を言ってたら、社(やしろ)から同い年ぐらいの男の子が現れる。告白や振られたことを聞かれたことに恥ずかしくて死にそうな主人公に男子が言うには「俺、神様」。嘘っぽいけど話を合わせることに。
わりと好きな話。いや、ひとがうまくくっつくのとかね。
たなかのか『てっぺん』。屋上にあこがれる主人公は屋上管理委員会に入ってみたが、屋上を正しく使うための予約管理をしているだった。それに不満を抱いた主人公は屋上破りを。。ってよくわからん情熱だがわりとサイズよく収まってていい感じ。
梶原にき『オンナトモダチ』。ちょっとホラー。仲の良い女友達もいっしょに修学旅行。旅先でちょっとあってわだかまりが残る夜を迎えたが、ホテル火災があって…。って急に死者との対面になったりするところがなんというか。
渡辺祥智『からっと!』。メガネに三つ編みで、委員長でもないのに委員長と呼ばれてしまう主人公が良し。いきなり魔女っ娘になって救ってください!といわれて引き受けてみたのはいい物の、代理戦争だったりして…。
今週のヤンサン、北崎拓『クピドの悪戯』はとうとうクルマの中でエッチを…。でもあと5回で打ち止めとか考えてるとあたまのなかがぐるぐるまわってきて感じてる玲子にたいしても歯止めがきかなくて、「睦月さん怖い」といわれてしまったり。
そんなときに頼った相手は・・・ってなんで裸で寝てるんですか。
完結編。
少なくとも機能停止期限のまえに止まってしまったわけですが。
途中の大きな勢力の争いはどうでもいいとしてラストにいたるところはいいですな。
「つるっつる〜のペタッペタンはセイント美人の証です」。
最後もカバー裏のまほろさんエッチ
(ここんとこAmazonの新刊更新が遅いなあ)
ダークウィスパーも載ってないことだし立ち読みで。
林家志弦『はやて×ブレード』は対決に一応めどがついたということで、ってあ、まだ一人残ってるか:-) あんたの親友はあたしだ!っていう綾那がよいわ。
高野真之『Blood Alone』。吸血鬼のしわざと思われる事件が起きているて忠告されて、ミサキを尾行してみたりするクロエだが…。
これはこれでよし。
KOTOKOのマキシシングルの初回限定版です。
今回まんが王で購入したらまたポスター付きのパッケージで送られてきた。
冬コミの購入特典。いまいち食指が動かない。鳴子ハナハルぐらいか。
とらのあな
・冊子版:ぢたま某 or 氷栗優 トートバッグ
・CDROM版:かずといずみ or 氷栗優 トートバッグ
まんだらけ
・男性向け:ひぐらしのなく頃に Secret Book
・女性向け: 氷堂涼二スペシャルノート
メッセサンオー
・冊子版:有葉(AKABEi SOFT)下敷き
・CDROM版:わざきた(チェシャ猫の館)下敷き
K-Books
・男性向け:Sin-Go、鳴子ハナハル 下敷きセット
・女性向け:K-BOOKSオリジナルイラスト集
桐生知彦はよいですな。『TWIN SPARK GIRLS』連載の頃から好きだったけど、ある意味ワニマガジンらしい感じ。ロリでもないけどデフォルメというかメリハリのきいたプロポーションもいいし、ノリいいし。
このコミックスではレンタルビデオでAVを借りに来て店員を誘う人妻、田舎の学校で目立つきれいな先生が黒のガーターベルトで生徒を誘惑、仕事でかまってもらえずセックスレスなのに耐えられずに家に男を連れこむ妻とそれを知って盗撮して興奮する夫、行きつけのレストランのウェイトレスのスローペースにいやされてる男が閉店後にみたのは店長とSexする彼女の姿、とかいろいろあります。
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95年刊。『知識創造企業』の野中郁次郎による海兵隊研究。
ということで期待していたのだが、期待とちょっと違った。まあタイトル通り「非営利組織は何を契機に自己革新に至るか」みたいな本なのだが、その説明をするために海兵隊の歴史・戦史(WWI、ガダルカナル、硫黄島、朝鮮、ベトナム、湾岸戦争etc)と存亡の危機とそれを乗り越えたいきさつが長々とあって(これはこれで、マリンコ好きとしてはうれしいのだが)、何を説明しようとしている本かと悩んでしまうところがもったいない。後半でちゃんとでてくるんだけど。
「失敗の研究」に連なる研究なのだけど、組織が自分が活躍すべきドメインとミッションをどう自己定義するかという話がメイン。
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Amazon
ヒューズ中佐が死んだことを知ったエド、アル、ウィンリィ…。でもマリア・ロスは死んでないんだろうなあ、、、とか。
マスタング大佐とホークアイ中尉の電話がよいですなー。
それはそうと、帯によるとキーホルダーの全員プレゼントがあるのか。
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ジャボリちゃんあまり出番無し。
しかし、胃之上奇嘉郎もこっちが手一杯でエロはほとんど開店休業なのかな(雑誌みてないので知らんけど)。
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有名な著者。割といかがわしい部類かと思ってたのだが、デール・カーネギー(→アンドリュー・カーネギーの方だった)に声を掛けられて取り組んだとかいうエピソードを聞くと読んでみたくなったりする。
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現存する旧日本軍機の一覧と、フライアブルな機体。まあ一式戦(隼)はレンジ外なのでどうでもいいのですが。零戦とかもある。
あとは「米海兵隊航空2005」。航空部隊の最新編成。
昨日あたりから虫歯が痛い…。奥歯のあたりがずきずきする。なんか顔面神経痛になってるみたいだ。とりあえずバファリン飲んでごまかすとして。
今日は結局何やってたのか分からないが、主にHikiページの中身をいろいろいじっていた(作りかけが多いのだけど)。
悩むのは文章じゃなくて各indexの構成というか、見せ方と時系列で増えていくものをどうするかってあたりで、これは大昔からあまり解決してないのだった。
公開時とアーカイブに移すときでURLを変えたくないので、つまり増えたからといって分割したり逃がしたりしたときに昔のURLにはないと言うことがあるとイヤなのではじめから時系列を意識したURLにしたいんだけど、そうしたときに逃がす前はどう見せようかとか。
サイト構成には関係ないが、Hikiのisbnプラグインはいろんな書店へのアンカーを出してくれるが多すぎるのでとりあえずAmazonに絞って、Amazonロゴのアンカーを出すようにいじってみた。ひとのプラグインがベースなので(原形をとどめてないが)そのうちきれいにしてからGPLで公開しないといけないかも。
相変わらずのひきこもり主人公である。母親が遊びに来るというので岬と偽装カップルを演じてみるが…。
コミケに向けてエロゲーシナリオを書いていたり。しかし、しかしもっと岬を脳内凌辱するシーンを!と思ってる読者は多いのではないだろか〜 :-)
表紙は先輩。見た目はよいわ。ダメダメな人だけど :-)
『もっけ』はへびと思ったらマフラーに憑かれたか。
田中ユキ『神社のススメ』は、真鍋さんが気になって仕方ないので彼氏が居るか探りを入れてみたりして…。それで真鍋さんの実家がお寺って、志摩子さんですかあなたは :-)
豊田徹也『UNDERCURRENT』。「ひとをわかるってどういうことですか」と聞かれて答えれない。『ラブロマ』はライバル登場で嫉妬の星野君。
『おおきく振りかぶって』はサードにいるモモカンがすごい :-)
『アキバ署!』は電脳系捜査シリーズかと思ったら、今回はメイドであった。。。メイドコスプレ喫茶で悪徳キャッチセールス。元メイドコスプレイヤーでいまは婦人警官の小賀坂がメイド服に着替えて立ち上がる、でメイド(店員)同士で乱闘。中身はもうギャグなのだが :-) なぜメイド服を捨てて警官に、とかつての仲間に言われて、警官は公僕で清く正しいメイドさんなのよ!といいきるところがまた :-)(つかこんなまんがだったっけ:))
『げんしけん』、春日部さんに失恋気分を味わう斑目であった…。そうだったのかーと思うががわからなくもない。
ガイドとか人が何を読んでるかとかあまり興味ないので買ってないのだが、表紙がヤスダスズヒトなので買いそうになった。
ライトノベルのシリーズものの第4位が須賀しのぶ『流血女神伝』というのが非常にうれしいのだが、店頭での扱われ方と全然マッチしてないよな、これは。
ちなみに1位「涼宮ハルヒ」、2位「戯言」、3位「悪魔のミカタ」でした。よく分からん順位。
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夜一と
今月の夢路行全集。
畑の主様のシリーズ収録。『みちしるべ』に入ってた分と『金銀左岸』。
収録作品:雪天風、早春賦、梅雨宿、道知辺、不知谷、武蔵野、金銀砂岸。
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医者の入鹿(エルカ)が宇宙で拾った記憶喪失の遭難者。そのまま助手としていっしょにいることになるが。と同名タイトルで出ていた本。
収録作品:僕をよろしく、見えない森、歩いてきた悪夢、休暇旅行、記憶と思い出、蒼天をみる想い、1-A実験ノート
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離島の学校に産休の代理教師としてやってきた入鹿先生のシリーズ。これは割りと最近マーガレットコミックスで出ていたもの。
収録作品:鈴が鳴る、オン・ザ・パレード、春の暦、お嬢様といっしょ
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知らない人。2巻の表紙につられて買ってみたが、シリーズとしては「Lady M.を探せ!」の続きだったのか。
ちょっと借りを作ってしまったばかりに生徒会にこき使われている主人公。人気はあるが実は冷血漢でいじわるな生徒会長に反発する主人公だが、生徒会長が恨みを買ってないかと心配で…。とある種学園ものでは王道パターンだがこういうの好きなので。
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翔泳社のプロジェクトマネジメント専門誌(日本初)。
翔泳社だけどIT系プロジェクトばかりではない。でもIT以外の視点で見るとそっちの観点が強い気がするな。
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特集は「ソフトウェアパターンの学び方」。
浅海さんの連載がいろいろとあたらしいことをやってるなあ・・・。
でも連載記事全般についてついて行ってない(読んでない)
昨日買った本の続き。
つきあうことになったわけではないが、気に掛けてもらってるみたいだしキスもされたしで、好かれてるのかいじめられてるのかよく分からない状態だが気を許してたりする。
合宿でのトラブルで横からでてきた男のおかげで会長の機嫌が悪いけれど…。
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出てるって聞いたので数年ぶりに買ってみた。リメイクもの。
「わかれうた」「怜子」「歌姫」「傾斜」あたりが入ってるのがうれしい。
収録曲:あぶな坂/わかれうた/怜子/信じ難いもの/この空を飛べたら/あわせ鏡/歌姫/傾斜/横恋慕/この世に二人だけ/はじめまして/どこにいても/土用波
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表紙デザインが変わっていた。
特集はロンメル・アフリカ軍団。あとはハセガワ1/48 A-4Mとかファインモールド1/48 サヴォイアS.21(紅の豚の)。
今後の新製品ではタミヤハセガワ1/32四式戦、タミヤ1/32 F-16Cはちょっと欲しい。
ところでModelGraphixを見かけないけれど。
と思ってちょっと本を買ってみた。
◆ポール・ボシュ『Amazon Hacks 世界最大のショッピングサイト完全活用テクニック100選』
Amazon Web Serviceの使い方とか知りたくて。
もちろんSDKを落としてくればある程度書いてあるのだけど、英語のオンラインマニュアルを読まないといけなくて読むのに不便なので。とうぜんRubyのプログラミング例なんて載ってません。
→ Amazon
◆須藤功平『Ruby de XML―Rubyで始めるXML!』(オーム社)
こちらはRubyでのXMLの操作ライブラリとかどんな感じか勉強しようかと思って。
→ Amazon
◆…と思ったのだが、本を買ってからサテンでWEB見てたら、すでにSOAP4Rという、Ruby用SOAPライブラリがあるのだった。
SOAP4RにはWSDLを元にWSDLで定義されている操作と構造体を実現したRubyファイルを作ってくれるwsdl2ruby.rbというツールがついているので、AmazonのWSDLについてもファイルを作ってそれを利用したクラスを書けばよいことになる。
(→「RRRWiki - AmazonとSOAP4Rで遊ぼう」)
(いちおう上のRuby本でもSOAP4Rを使った例が載っている)
ちなみに、AmazonのWeb ServiceインターフェースはSOAPの他にRESTがあるが、REST向けの実装としてはRuby/Amazonというのがあるらしい。
12/24発売のLiquid「凌辱ゲリラ狩り2」。
軍が凌辱行為しているのをみて目覚めたゲリラ側の主人公が、味方を軍に売ったり軍人も引っかけたり罠にはめたりして凌辱の限りを尽くすという、そのまんまの話。
とりあえず原画がINO(「REALIZE ME」「十六夜の花嫁」)だし、話もあれだしサンプルをみてる感じでは良さそうなので期待。
相変わらず虫歯と思われる痛みが続行中。もうバファリンでは治まらなくなってきた。痛くて考え事をすることができん。とりあえず下あごなので喉の血管を押さえてドックンドックンいってるのをしめると何となく和らぐ感じ。あとは温めると多少楽。
それはさておいて、この間ママチャリが盗られて行動範囲が狭まって困ってたのでイズミヤに安物を買いに行く。変速機なししかないし。買ったのはいいが調整がいい加減だなあ。チェーンがカバーに当たってうるさいぞ。それにフロントのかごが前に重心寄りすぎてるみたいで、重い荷物入れたらふらついて大変だ。まるで二人乗りしてるみたいな操縦感。
(書きかけで寝てしまってたようなので追記)
きづきあきらが描く、漫研のイタイ話(げんしけんとは違う方向で)。
きづきあきらって、『モン・スール』や『氷が溶けて血に変わるまで』(後者は同人誌の作品集)までと作風をがらっと変えて『ヨイコノミライ!』を描いてるわけですが、これがイタイ。イタイっつーのは漫研のメンバー達で、電波入ってるのとか前世がどうのとかクラブの中のアイドル的地位ばかり気にしてるやつとか、全然書かないのに批評だけするのとか、登場人物がイタイ。主人公?の部長はあまりうまくないのを自覚しているけども熱心に漫研の活動をやろうとしてるが、メンバーがメンバーなのであまりうまくいかない。
そこに現れた巨乳美少女の青木杏。オタクぽくない彼女に惹かれていく部長だが、実は青木さんは父親と弟に言われてマンガを描いている(稼いでいるらしい)。現実もみないで好きなことを言ってる漫研の部員達をからかって(というか話を合わせてあげてイタイ発言を引っ張り出しているがイタイ自覚がない)いたりする。というのがいままでの話。
2巻では漫研内でのストーカーや女同士の対立が悪化。青木さんに惹かれてる部長だけど、青木さんの方もまんざらではないようで…。と思ったところで弟に見つかってしまったのでつきあうことを断るのだが。
と、まだ出てきてないが父親がマンガで儲けることを強制しているっぽくかつ遊んでる暇があったらマンガ描けみたいな雰囲気である。よくわからん。
ちなみにカバーイラストは2重になっている。
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ツッコミはRSSに出さないように細工してたのだが、バージョンアップの時にうっかり忘れてたので、atlanさんのツッコミだけ出てしまった。他のツッコミが出てないのは修正したからです。
同人では「藤川研究室」として活動中のひさわゆみの商業誌2冊目コミックス。
『いけないっ 学級委員長』と同じく基本的には女子高生のエッチの話題ですな。まあ、エロ度は低いのだが。
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同人サークル「HATA HATA」の「らいだゆず」こと新居さとしがフラッパーで連載していたシリーズがコミックスに。
怪獣などから地球を守る防衛隊(戦隊とは違うらしい)で働いているOL兼戦闘要員のいちご(3人しか戦闘員がいないようだが)。
これがまたらいだゆずの典型的キャラで、任務のことは分かっているけど完全にマイペース天上天下唯我独尊。緊急出動時でも喫茶店でケーキ食ってるわ、人の話聞かないわ、敵であるはずのブラックレディもオフ(悪の組織のOLですから)のときになじんでしまうわ、何から防衛しているのかよく分からん :-)
→
メロディで高橋しんの連載『トムソーヤ』が始まっていた。
田舎の母の葬式に帰ってきた娘が主人公。近所で鼻つまみ者だったらしい母の娘として見られているので、居心地がわるいけれど、母の死を悼んでくれる近所の子供達のうちの一人の少年とであった所から話が走り始める。
死んだ母から魔女の親子と聞かされていたその少年は、主人公のことも魔女だと信じているようだが…。
つだみきよ『プリンセス・プリンセス』は秋良の素性を探っていた生徒会長志望の転校生と秋良、亨と四方谷が衝突。改めて対抗姿勢を表明する秋良をよそに、二人(ミコトは脱落:))は姫の立場を利用して秋良を当選させるための策を練るが…。
よしながふみ『フラワー・オブ・ライフ』はマンガ「うんちゃらうんんちゃら」を学園祭で芝居として演じることになって。
昨日買ったのを書き忘れてた。山名沢湖の新刊は委員長オムニバス。
学級委員長、保健委員長、図書委員長、美化委員長・・・などなどの委員長が登場する連作。
1作目の表題作が学級委員長。まじめそうな顔にメガネ・三つ編み・膝丈スカートと見るからに委員長スタイル(?)な房子は入学早々、お互いをろくに知らないうちから学級委員に推薦されてしまい…。
コミックハイ!で描いてたけどいまどうしてるのかな。
→
makerss.rbがrev.1.21になったので入れ替え。今回はツッコミをRSSに全く出さないようにする指定が出来るようになりました。
竹村雪秀が快楽天初登場。『I have nothing,nothing…but…』は、いい感じ。
冒頭のカラーから惹かれるんですが、バイト先の女の子の谷さん、癖っ毛にメガネがよいです。なんか事情は分からないけどアパートで客取ってる谷に主人公も入れ込んでしょっちゅう体を重ねているけれど…。
って雰囲気もいいが体のラインとかがよいなあ。
MARUTA『メイドのおしごと!』は平蔵とアイは大雨の中、小屋に取り残されてしまうが。。。って、セックスしといてこういう帰りかたができるのか:-)
陽気婢はいつものごとく、はまり道ですな。
ああ、失楽天買ってないや。
鳴子ハナハル『ネネ』は載ってません。来月はあるみたい。そのかわり今月はトランプカードの絵柄が鳴子ハナハルとみやびつづるだった。
予定通り、志村貴子『ラブ・バズ』がキングダムから移籍。
今回も念願のタッグマッチを前に敵前逃亡ですか、藤かおる…。
エクセルサーガは連載100回とか。海で遭難って、どこぞの海難救助隊のマンガを思い出してしまいました :-)
今月から配信方法が新しくなったGENZOとスピカ。
来月からは有料(210円)徒のことだが今月は無料。
いままでのGENZOとは多少手順が違う。JoyPOPというアプリのようだ。あと、画面が見開きのページをめくる感覚を再現するレイアウトに変わった。
さてスピカは紺野キタ『オランジュリー幻想』。前にも描いてた黒づくめの女の子と管理人のシリーズ。朝起きたらオレンジのにおいがする。お誘いに注意といわれていたら、案の定変な屋敷にいくことに。
船戸明里『Under the Rose』。アイザックが料理を習ってることをばらしてしまったミス・ブレナンはアイザックを探し出して料理を習うついでにフランス語の料理の本で勉強を教えてみる。そこにやってきたライナスとぶつかるが、ドイツ語は忘れたというライナスの言葉がうそだったことを見せつける。
来月はいくえみ綾が載るとのこと。
GENZOの方は、森博嗣/スズキユカ『女王の百年密室』、富沢ひとし『特務咆吼艦ユミハリ』など。なんかよく分からんノリ。水上の列車砲みたいな艦船が出てきた。
とりあえずは、むつきつとむ『小あくま天使 桃色系』。明日香に迫っている浩美(レズ)を防ごうとする克也だが、大学時代に浩美との関係があったことが。。。とりあえずもうすぐコミックスになるので期待しておこう。
『RAPTY』の2005春号とトリンプの下着専門カタログ『marble & marsh』(2005春夏)です。
あー、カタログ系はもう春物なのね…
m&mは今回キュートな感じのが多い気がする。